普通酒上等!新潟酒リターンズ
「新潟の酒は一口で言って淡麗辛口」
「味わいに広がりがなく、旨味に欠ける」
「日本酒本来の米の旨味や喉越しが感じられない」
「新潟系の味の薄い酒」
「新潟の酒は、全体に水の様な、さらりとした酒」
「新潟酒らしい端麗辛口で、嫌味のないスッキリとした風味」
「呑んでも味に厚みがないのでちっともおもしろくない薄口の新潟酒が多い」
などと語られる新潟の酒。
そうかな?と。そうでもないんじゃないの、という人もいる。
そういえば以前はよく飲んでいた新潟の酒。
〆張鶴、大洋盛、菊水、久保田、越乃景虎、麒麟山、北雪、越乃鹿六、越乃寒梅、謙信、萬寿鏡、緑川、高千代、白瀧、鶴の友、雪中梅などなど。
あれからいくつ醸造年度が巡り来たでしょう。
楽にアクセスできるお酒以外は最近飲んでないなあ、と。
もうですね。味、忘れてしまいましたー。
じゃあじゃあじゃあじゃあ。
飲んでみましょうね。呑んでみましょう。
(↑ 呑み専門)
新シリーズです。
「普通酒上等!新潟酒リターンズ」。
始めました(・∀・)!
なお、このシリーズ、普通酒以外も書きます。
タイトルの「普通酒上等!」、特に意味はありません。
^^;;
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